【普通とは少し違う】もうマットレス要らなくね⁈【ミニマリスト】

【衣類と寝具】

みさ
みさ

こんにちは。Richミニマリストみさ です。

さっそくですが、みなさんは寝具】の敷布団やベッドについて悩んでいることはありませんか⁈

私は、「マットレスの厚みは欲しいけど、軽量なのが良い」なんていう悩みがありました。

だったら、マットレス無しで良いのでは⁈という方もおられると思うのですが、マットレス無しで敷布団だけだと(床に近いので)寒いのです。

そこで、私はこれらの悩みを一気に解決できるような寝具が無いかどうか⁈調べました。

そして、ついにたどり着きました。

結論として、【エアーベッド】を購入しました。

[右]私が購入したエアーベッド

私には、大正解のエアーベッドです。

当エアーベッドの特徴…
✔【サイズ】シングル
【表面】ベロア素材
【厚み】46㎝
✔【空気の入れ方】簡単なダイヤル式、空気が入るまでの時間/空気を抜くまでの時間はそれぞれ約90秒ずつ。
✔【ポンプ】内臓型タイプ

ちなみに、私はRakutenで購入しました。しかし、2020年5月6日17:00現時点で、Rakutenのほうでは「売り切れ」でした。

amazonではあまり知られていないようですが、Rakutenのほうではかなり人気商品ということです。

その人気がわかるくらいに、「本当に買って良かった」と私は実感しています。

そして、今回エアーベッドを購入するにあたり、エアーベッドを購入するときのチェックポイントに気づきましたので、それらをまとめておきます。

エアーベッドを購入するときのチェックポイント6点
  • 【サイズ】シングルまたはダブル ※ダブルサイズもあります。
  • 【表面】ベロア素材なら布地のような感じ、ツルツルな素材の商品もあります。
  • 【厚み】つまり、高さです。空気を最大に入れたときの床からの高さを確認する。
  • 【空気の入れ方】簡単かどうか。ダイヤル式などを確認する。空気が入るまでの時間/空気を抜くまでの時間を確認する。
  • 【ポンプ】ポンプは内臓型タイプなのか、外から付けなければならないタイプなのか。
  • 【まくら】たまに、まくらも付いているエアーベッドがあります。

以上、チェックポイントは6点です。

特に注意したい点は、【表面】【厚み】【空気の入れ方】【ポンプ】です。

意外にも、表面がベロア素材のエアーベッドは数少ないです。

また、厚みは商品によって、かなりの差があります。

さらに、ポンプが内臓されていない場合は多々ありますので、そのあたりも購入前に確認するべきです。

ぜひ参考にしていただければと思います。

それでは、今回はココまで。

さいごまでご覧いただき、ありがとうございました。

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